岡崎宿
東海道五十三次の38番目の宿場。二十七曲りは街道筋の防衛と経済効果を狙い曲がりくねった街道となっています。
天保4年(1843年)では人口6494人、家数292軒、本陣3軒、脇本陣3軒、旅籠112軒、問屋場1であった。
住所
本陣、脇本陣、西本陣 愛知県岡崎市伝馬通2丁目33
二十七曲り 愛知県岡崎市若宮町3丁目1
本陣、脇本陣
西本陣
二十七曲り
二十七曲り 案内