高山彦九郎像

高山彦九郎は江戸時代中後期の勤王家で幕末の志士達に多大な影響を与えた。
三条大橋から御所を拝み,皇室の衰退を嘆いたという話が残っている事から像が建てられた。

住所 京都府京都市東山区大黒町(大和大路通)137 周辺
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高山彦九郎像